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  • 下記の件は、Windowsの 12月11日のupdate適用により修正された様子です。Accessの製品、Office365 の場合は Accessを起動してアカウントよりofficeの更新を行ってください。Runtimeの場合は、Windowsの更新を手動で行ってみてください。
  • Windowsの 11月13日のupdate適用により、法人税全表使用中、内部エラー 「クエリ""は破損しています。(@EW 等)」が出るようになりました。 MicroSoft社より更新プログラムの修正版が出ると思われます。取り急ぎ更新プログラムをアンインストールすれぱ発生しなくなります。(2019/11/13)  [参考資料]

    エラーがでてもそのまま処理を続けて問題ありません。対応が困難な場合は修正ソフトがでるまで現状のままご利用ください

    問題のある更新プログラムはご利用の Access(Office) によってかわります。
    (「場所」は(法)アイコンを右クリックしてプロパティのショートカットの中に表示されます。

    場所更新プログラム
    Office14Security Update for Microsoft Office 2010 (KB4484127)
    Office15Security Update for Microsoft Office 2013 (KB4484119)
    Office16Security Update for Microsoft Office 2016 (KB4484113)
    Office16Update for Microsoft Office 2016 (KB30853683)
    • Office365 /Office2019 では Windows Update はありません。
    • Office365は再インストールで直る場合があります。
    • 更新プログラムが見つからない時は、Access(Runtime)を再Installしてください。
    • Access2000Runtimeをご利用の場合はエラーは発生しません。

    更新プログラムをアンインストールする手順
    Windows10の場合Windows7 / Windows8 の場合
    1. スタートを右クリックして[設定]をクリック
    2. [更新とセキュリティ]をクリック (Windows Update が表示されます。)
    3. [更新の履歴を表示する]をクリック
    4. [更新プログラムをアンインストールする] をクリック
    5. インストール日が2019/11/13以後で名前に (KB4484127 又は KB4484119 又は KB4484113 を含む行)を右クリックし、 [アンインストール]をクリックして進めてください。  [参考画面]
    6. アンインストールが完了したらパソコンを再起動してください。
    1. スタートをクリックして[コントロールパネル]をクリック
    2. [Windows Update]をクリック
    3. [インストールされた更新プログラム]をクリック
    4. インストール日が2019/11/13以後で名前に (KB4484127 又は KB4484119 又は KB4484113 を含む行)を右クリックし、 [アンインストール]をクリックして進めてください。
    5. アンインストールが完了したらパソコンを再起動してください。
    • (法)のアイコンが Accessに変わってしまった時は、アイコンを右クリックして[プロパティ]、 [アイコンの変更],[参照]で C:\PMCACC\PROGRAM\P.. にある CX(S).ICO をクリックして[開く]・[OK]・ [OK] とすることで元に戻ります。
    • (法)のアイコンとは別に Accessのアイコンが追加された場合は、同じものなので(法)で起動確認後、削除してください。
  • 法人税全表を起動した時に、「Microsoft Accessのセキュリティに関する通知」セキュリティに影響を及ぼす可能性のある問題点が検知されました。...」と表示されたら、そのまま [開く]とし、ファイル一覧に進んでください。そして F10 を押して[信頼できる場所の設定]をクリックしてOK OK をクリックしてください。 次回から警告はなくなります。なおこの設定で修正されない場合、警告時に表示されるファイルのパスをメモしてお問い合わせください。 Access の製品をお持ちであればオプションのセキュリティセンターの設定で 「信頼できる場所」の新しい場所の追加を行うことで解決できます。 設定時のパスはメモをした内容の先頭の部分 (C:\PMCACC または C:\ 等で □のサブフォルダも信頼する にチェックを入れてください。
  • OfficeProが設定されている新しいパソコン(Windows10+Access2019) で法人税全表のセットアップを実行したとこ 「AccessRuntimeが必要」という内容が出てセットアップできないという報告がありました。お客様の環境でAccessのパスが取得できないのが原因です。 対処方法をご参照ください。 → 対処方法
  • Officeがクイック実行インストーラーでセットアップされている場合、法人税全表のCDにある Access2013Runtimeはインストールできないようです。 この場合は、 Access2010Runtime を使ってみてください。
  • Windows10で 2019/07/01 と記入したものが、平成31年7月1日 のように令和にならない場合は、Windowsのバージョンが旧い可能性があります。Windowsの更新を行ってください。 (※Windows Vista以前は令和に対応してません。)
  • Access2000 を利用している場合は、画面上は平成になりますが印刷すると令和になります。 (この症状は Mark24.01.02Aで改善しました。2019/07/26)
  • eLTAX6月17日に公開された PCdesk(ver.5.19)には Mark24.01.02より対応しています。(2019/7/9)
  • 平成30年度版の旧バージョン(04t以前) でe-Tax作成を行った時、電子署名のところでエラーになります。 法人税全表は最新版に更新してご利用ください。(ファイル一覧で|製品情報|情報取得|最新版をダウンロードしてセットアップ|で再セットアップを 行い、e-Taxファイル作成を行ってください。
  • 基本情報、内訳書、別表5(2) 等の日付の項目の記入、ダブルクリックで 突然終了してしまう問題が Access2010 で発生しています。 原因は Office2010の更新プログラムの問題によるものです。 アンインストールすることで正常になります。 (この更新プログラムは順次公開が停止されています。)

    不具合が報告されているOffice2010更新プログラム
    2018/11/06KB2863821/KB4461522Microsoftサポート情報
    2019/01/02KB4461627Microsoftサポート情報
    2019/01/08KB4461614Microsoftサポート情報
    • Windows10では [設定|更新とセキュリティ(Windows Update)|更新の履歴を表示する| 更新プログラムをアンインストールする] をクリックし 一覧から Microsoft Office2010 (KB4461522) 等をクリックしてアンインストールをクリックしてください。 処理が終わった再起動してください。
    • Windows7では [コントロールパネル|プログラムと機能|インストールされた更新プログラムを表示] とし Microsoft Office2010 (KB4461522)等のある行をダブルクリックし、 処理が終わったら再起動してください。
  • 最新版をダウンロードしてセットアップを行ったところ、起動時にエラー 「イベントプロパティに指定した式が見つかりません。データの型不一致 /番号2473」(FormOpen) となる。

    Accessを正常に動作しない時(特に複数のAccessがある場合)に発生することがあります。 法人税全表を再セットアップして管理者として実行を行ってください。下記の手順になります。

    1. ダウンロードが完了すると、セットアップしたドライブのフォルダ(※注1) (標準ではC:\PMCACC) の中に 29年度はsetup29(.exe) ,30年度はsetup30(.exe) が保存されます。 それをダブルクリックしてください。

      (※注1)ユーティリティ(黄色の(法)アイコン) をダブルクリックして「法人税全表 製品フォルダを開く」 をクリックすると開きます。 もしファイルが見つからない場合は、法人税全表のCDから再度セットアップを行ってください。

    2. 「複数のAccessがセットアップされています。Access2000を使いますか?」が出た時は、選択します。(※注2)
      「はい」とするとAccess2000を使います。
      もし次の処理で回復しない場合は、最初からやり直して「いいえ」として Access2000以外を利用してください。

      (※注2)Windows10ではupdateによりAccess2000は使えなくなる傾向になっていますのでAccess2000以外を利用するのが 望ましいです。Access2000とAccess2000以外の違いは、平成30年度版にはありません。平成29年度版以前の場合、メニュー表示変わり、アドインの中に入ります。
    3. 「はい」としてAccess2000をご利用の場合は、(法) のアイコンを 右クリック して「管理者として実行」(※注3)を行い、「PCへの変更を許可しますか」と出たら「はい」をクリックしてください。 これで起動できるようになります。最新版になっているので情報取得は[スキップ]して進めてください。

      (※注3)「管理者として実行」の後、管理者権限のIDやパスワードが聞かれた場合は、管理者の方に記入をしていただく必要があります。 管理者IDがわからない場合は、再度最初からやりなおして、複数のAccess...と問いに、「いいえ」とて新しいAccessでご利用ください。

      エラーが回復いない時は、 Access2000Runtimeを再setup(修復) を行って、再度法人税全表のセットアップを行ってください。

    4. 「いいえ」とした場合は、通常のように起動できます。 セキュリティに関するメッセージが出る場合は、最初のファイル一覧で F10 を押し、「信頼できる場所の設定」をクリックして OK とするとメッセージを消すことができます。
    5. CDからセットアップされた場合はバージョンが旧いのでファイル一覧で「情報取得」から「最新版にダウンロードしてセットアップ」を行ってください。

  • 起動時にエラー「ファイル’System.mdw’を見つけることができませんでした。」となる。

    Access2000を利用されている場合、 Windows8.1 または Windows10 の アップグレードで起動に必要なファイル「System.mdw」が移動されてしまうことで発生します。以下のいずれかの方法で対処してください。

    1. System.mdw ファイル復旧ツール setup-mdw(.exe) を実行するだけ起動できるようになります。     ⇒ setup-mdw(.exe) の入手

    2. 上記の処理で起動が正常にできない場合は「Microsoft Access 2000 ランタイム」のインストール(修復)を行ってください。
          ⇒ Access2000 SR-1 Runtime のインストール(修復)の方法

    3. Windows10の操作をよく理解されている場合は、 C:\Windows.old\Program Files(x86)\Common Files\System\SYSYTEM.MDW を C:\Program Files(x86)\Common Filed\System\ にコピーすることで修復可能です。

    この現象は、新しい Access (2010以降)を使うことで起きないようになります。 Access は Office Pro の中にありますが、無料でDownload入手できる Runtimeでも動作可能です。 (ご利用の場合は Microsoft Office (WordやExcel等)がセットアップ済の場合はその年代に合わせて選択してください。下記表をご覧ください。) これらの Access を使う場合、 平成29年度版以前ではメニューの内容は「アドイン」の中に入る形になります。

     
     
    Microsoft Access Runtime ダウンロード
    Office14/2010  ⇒ Access2010 Runtime   を利用する方法の詳細な説明
    Office15/2013  ⇒ Access2013 Runtime   を利用する方法の詳細な説明
    Office16/2016/365 ⇒ Access2016 Runtime   を利用する方法の詳細な説明
  • 起動時にエラー「ファイルが見つけかりません。C:\...\VB3647 、 番号3624 このレコードは現在他のユーザーによってロックされているので読み取ることができません。.... となる

    Windows10 の アップグレードで発生しているようです。 (法) の アイコンでマウスを右クリックし、「管理者として実行」を左クリックし、次のパネルで「はい」 をクリックしてみてください。

    ※ その他のエラーは「法人税全表登録ユーザー専用サイト」をご参照ください。
  • 予定申告(平成29年度版 Mark22.01.04)より構造がかわりました。連動の別表18,地方税7号,20号の3様式を開き、F10 を押して「前事業年度のデータの転記」 を選択してOKとしてください。また納付書も「予定申告」のものを追加してください。詳細はヘルプの操作ガイド12中間申告を参照してください。
  • eLTAX PCdeskで計算チェックをすると、「この様式のバージョンは、当事業年度の対象外です。」 となる場合はPDdeskのバージョンが旧い時に発生します。PCdeskを最新版に更新してください。
  • eLTAX PCdeskを使って送信したところ、提出先より第10号様式の内容が空白になっていると指摘された。⇒

    申告データをインポートしてから「選択した申告データの準備を行う」の処理を行うとでデータが消えることがあります。 この操作は必要ありません。eLTAXの操作手順は以下の通りです。

    1. 法人税全表で申告データを作成する。
    2. PCdeskにインポートする。(3:申告データ作成メニュー/申告データ読込み/申告データをインポートする/ファイル選択/

      (さらにPDF等の添付書類を追加する時は「選択したデータを表示・編集する」とし、[通常編集モードにする]として様式/添付資料一覧に進みます。)
    3. 電子署名を付与する
    4. ポータルセンタに送信する
  • パソコンを変更する時の処理
    1. Windows7/8/10 (32ビットおよび64ビット両方)で動作いたします。
      (ただし平成17年度版以前はユーザーアカウント制御の調整が必要となります。)
    2. ソフトのセットアップは法人税全表のCD-ROMから行ってください。 CDの中には過去の年度のソフトも入っています。 (エクスプローラーでCDの内容を表示すると「setup」があります。 その中にある setup??.exe をダブルクリックしてください。)

    3. 作成したデータはUSBメモリ等にコピーして、新しいパソコンの同じ場所に貼り付けてください。    ⇒新しいパソコンにデータを移す方法

  • 平成27年度版に関する情報  ⇒ご利用上のご注意
  • ※ 最新情報・ダウンロードは登録ユーザ専用サイトへ
      
    下のボタンをクリックして ユーザー名に登録番号を入れ、パスワードは何も入れずに  [Enter] を押してください。
    スマートフォンのGoogleアプリ等ではご利用になれません。Chromeをご利用ください。

      登録番号は W123-45-C678901 のように半角の英数字、マイナス記号で記入してください。
      登録番号がご不明の場合はユーザーサポート部までお問い合わせください。
     TEL:03-5749-4934 (土日、祝日を除く 9:00-12:00,13:00-17:00)
     E-mail: support@hojinzei.com

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      2019年12月16日更新 Copyright by Personal Media Corporation. All rights reserved.